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Chromeでマウスジェスチャ

インストール

chrome.google.com

Gestures for Google Chromeのオプションを開く

Chromeの右上のマウスカーソルっぽいものを選び、出てくるメニューからオプションを選びます。 f:id:crz3:20161106112100p:plain

設定

「FlipBack」は右クリックを押したまま、左クリックすること。「FlipForward」はその逆です。 マウスジェスチャーはすべて右クリックにしたいので、私は両方とも「アクションなし」にしています。 あっても使わないので、使うものだけにしました。

  • 戻る
  • 進む
  • 左のタブを選択
  • 右のタブを選択
  • ページの一番上にスクロール
  • ページの一番下にスクロール

設定内容はこんな感じです。 f:id:crz3:20161106113809p:plain

jupyter

セットアップ

$ pip install jupyter

起動

$ jupyter notebook

よく使うパッケージ

  • matplotlib
  • pandas

virtualenvwrapper

設定

if [ -f /usr/local/bin/virtualenvwrapper.sh ]; then
    export WORKON_HOME=$HOME/.virtualenvs
    source /usr/local/bin/virtualenvwrapper.sh
fi

コマンド

# 使い方
$ virtualenvwrapper

# 作成
$ mkvirtualenv -p /usr/local/bin/python3 ml

# 環境一覧
$ workon

# 環境を変更
$ workon ml

# 環境から抜ける
(ml) $ deactivate

tmux

設定(~/.tmux.conf)

# 標準のC-bはアンバインド
unbind-key C-b

# 代わりにC-jを使う
set-option -g prefix C-j
bind-key C-j send-prefix

# Windowのインデックスを1始まり
# C-j 0 でのWindow選択がやりにくいので
set -g base-index 1

# 分割
bind | split-window -h
bind - split-window -v

# Paneの移動
bind h select-pane -L
bind n select-pane -D
bind p select-pane -U
bind f select-pane -R

# Windowの移動
bind -r C-h select-window -t :-
bind -r C-f select-window -t :+

# ステータスの色変更
set -g status-fg black
set -g status-bg white

set-window-option -g window-status-current-fg brightred
set-window-option -g window-status-current-bg default

#set-option -g default-terminal "screen-256color"
set-option -g default-terminal "xterm-256color"

#set-window-option -g mode-mouse on

brew

インストール

Homebrew — macOS 用パッケージマネージャー

コマンド

# チェック
brew doctor

# Homebrew本体、パッケージ情報を最新化
brew update
# パッケージを最新化
brew upgrade

# インストール
brew install パッケージ名
# アンインストール
brew uninstall パッケージ名
# 検索
brew search パッケージ名

macbookでwindowsのgoogle日本語入力

macbookparallelsを入れてWindows OSを使っています。 MacOS側ではGoogle日本語入力を使っているので、 WindowsOS側もGoogle日本語入力を使えるようにします。

インストール

Google 日本語入力 – Google からインストールします。 デフォルトをgoogle日本語入力に変えます。

キー設定

google日本語入力の"あ"とか"A"とかの部分を右クリックしてプロパティを開いて、 キー設定をMS-IMEにして編集を選んでキーのカスタマイズを開始します。 変更する内容は下記のとおりです。

  • Hankaku/Zenkakuのうち、IMEを有効化のキーをかな(Hiragana)、IMEを無効化のキーを英数(Muhenkan)に変更
  • 上記以外のデフォルトでHiragana、Muhenkanに割り当てられているものをすべて削除

cygwinのfstab

/etc/fatabで/homeの変更

cygwinインストール直後のホームは C:¥cygwin64¥home¥${username}になっています。 windowsを使っているときは、c:¥home¥${username}で作業をしているので、 c:¥homeが/homeになるように変更します。

/etc/fstabの編集

下記の行を/etc/fstabに追加し、cygwinを再起動します。

C:/home /home ntfs binary 0 0